居酒屋元店長が語るジムビームウィスキーの3つの魅力




どーも!居酒屋店員のあべのり(abenoriki1011 )です!

みなさんジムビームウィスキーって知っていますか?

知ってる人ももいればあまり聞いたことがない人もいるかもしれません。。

そんな人たちはこの記事を見ればジムビームの魅力が分かっちゃいます❗

あべのり

ジムビームの魅力を紹介していきまーす👍

 

ジムビームとは

ジム・ビームJim Beam)は、ケンタッキー州クラーモントで蒸留製造されているバーボン・ウイスキーの銘柄である。この銘柄のウイスキーは、1795年以来、蒸留製造されている。ジム・ビーム銘柄を所有するビーム社は2014年に全株がサントリーホールディングスに総額160億ドルで買収され[1]、2014年5月には社名を現在のビーム サントリーに変更した。

(wikipediaから引用)

 

サントリーが買収したことによって、日本でもよく飲まれるようになったんですねー(^^)

なので、居酒屋やスーパーなどでも最近よく目にしますよねー(^^)

 

自分も居酒屋でジムビームハイボールを売っているんですが、

お客さんがよく頼んでいて、「おいしいー」という声をよく聞きます。

ジムビームの魅力

①200年以上の歴史がある

ジムビームが200年もの歴史があるって知ってました?

1794年にアメリカでつくられ、販売されているので、200年以上の歴史があるバーボンになります!

200年ってすごくないですか!!

それだけ長いこと残ってるということは

色んな人々に愛されてる証拠ですね🎵

 

 

②120か国以上の国で飲まれている

これもすごくないですか!!

これだけの歴史があり、これだけの国で飲まれているので、ジムビームはバーボンの中で世界一の売上があります!!

まだ、飲んだことない方は飲むべきですよー❗☝

③たくさんの種類がある

 

ジムビームは多彩なバーボンをラインナップし、異なる味わいが楽しめます!!

それは200年以上の歴史をかけて完成させた熟練の技で手づくりされているからなんです⤴⤴

お酒が苦手な方や女性も色んな種類があるので、自分に合ったジムビームを見つけれるかもしれません❗☝

どんな種類があるのか少し紹介していきます!

  • ジムビーム デビルズカット

大胆にも「悪魔の取り分」まで奪った、力強い味わい。熟成終了後、樽から原酒を払い出した際、樽材の内部から抽出させた深みある複雑な味わいを備えたバーボン。

  • ジムビーム デビルズカット

大胆にも「悪魔の取り分」まで奪った、力強い味わい。熟成終了後、樽から原酒を払い出した際、樽材の内部から抽出させた深みある複雑な味わいを備えたバーボン。

 

  • ジムビーム アップル

新鮮な青りんごからつくられたナチュラルフレーバーを「ジムビーム」にブレンド。バーボンのバニラ様に青りんごのジューシーな感覚が爽やかにそよぐ、ライト&フレッシュなバーボンリキュール。

 

  • ジムビーム ハニー

カラメル、オーク、バニラが複雑に絡みあい、最後にふと漂う甘い蜜の香りが特徴のバーボンベースのリキュール。

(ジムビーム公式サイトより引用)

他にも色んな種類のジムビームがあります!

これだけたくさんあるとなにを飲もうか悩んじゃいますね❗

ジムビームで乾杯しよう!

これだけ歴史があり、種類もある魅力的なバーボンは他にはありません!!

飲み方もロックや水割りはもちろん、ハイボールにしてもおすすめですよー(^^)

自分も仕事終わりにジムビームハイボールをよく飲むんですが、喉がスカッとしてほんとおすすめです!!

 

まだ飲んだことない方はぜひ飲んでみてください(^^)

色んな種類を飲んでみると違いも楽しめますよー!!